オゾン治療とバッチフラワーレメディ。

皆様、夏休みはゆっくりされましたか?
相変わらず、暑い毎日が続きます。

娘っ子が北大での治療を終えて、
1ヶ月が過ぎました。
本当なら定期的に検査を
受ける必要があるようですが、
その度に絶食、麻酔、長時間の病院での拘束。

偉い先生からは 「治療は終わりました。」
と、断言され…。
若先生からは 「転移より、腫瘍が先に大きくなります。」
と、お話がありました。

では、何故?
辛い検査を受けなくてはならないのか?

必死に、考えました。
何?
何が?

そして、ガンちゃんとの共存を
選びました。
掛かり付け医の所で、オゾン治療を受け
バッチフラワーレメディで
メンタルをフォロー。

ゆっくり、ポジティブに
進みます!

e0256212_20041003.jpg
バッチフラワーレメディ

e0256212_20055920.jpg

e0256212_20063220.jpg
放射線治療後脱毛しましたが、少しづつ
毛が生えてきました。


☆あき坊☆
てんかんの発作から、間もなく1年です。
減薬出来るかなぁ?
e0256212_20071475.jpg

[PR]
by maeeam | 2016-08-14 19:42 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)
Commented by 朔太郎と豆兄弟 at 2016-08-15 07:55 x
バッチフラワーレメディー!
初めて聞きました
調べたら1930年代からある治療法なんですね
少しでも良くなり穏やかに過ごせますように
Commented by maeeam at 2016-08-15 18:17
北大での治療以後、なんとトイレに籠城するようになってしまいました。
それだけ、恐ろしく辛かったのだと思うと、治療の為とは言え可哀想で(;_;)
ブラッシングの時や、飲み水に入れる程度の使用ですが、最近は表情が良くなった感じです。
<< ちちぶ様。 汗が出る出る! >>