カテゴリ:娘っ子とあき坊 病気( 51 )

癌との闘い。

掛かり付け医から、セカンドオピニオンとして
北大動物医療センターでの検査を勧められ
腫瘍細胞の検査と、CT検査を行いました。
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結果は…。
扁桃に出来た「扁平上皮癌」でした。
担当H先生のお話では、
この病気は進行が早く、おそらくここ1~2カ月で
症状が進んだのでしょう。
また、定期的に血液検査をしていたとしても、
猫の腫瘍マーカー検査はないので、
わからなかったでしょう。
と、言う内容でした。

本来であれば、手術で摘出するのが、
最善の治療ですが、娘っ子の場合
喉~首に掛けての腫瘍で、手術の危険度が高い為、
放射線で治療を行う事にしました。
放射線治療は、毎回麻酔をするため
リスクはありますが、このまま放置すれば、
腫瘍は大きくなり、窒息や嚥下障害となります。
放射線治療は、全部で4回行います。

今日はその1回目です。
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  頑張ろうね!
  

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地元に住んでいながら、あまり来た事のない北大。
広いし、緑がたくさんです。
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by maeeam | 2016-06-06 16:04 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(4)

頭が真っ白…。

頭が真っ白です。

5月20日(金)の夜、いつもの様に娘っ子に薬を飲ませました。

ふと、
「そうだ、口の中しばらく見てないなぁ」と思いまして、
どれどれ
「あーーーん」 と娘っ子の口を開けました…。

「ん?なんだ?」 
 
奥に赤い物が見えた様な?
なんだろ? とても嫌な感じがして、
もう一度、今度はゆっくりと娘っ子の口を開けました。

喉の奥左側、ちょうど舌の付け根あたりに、
コロンとしたものが出来ています。
私の小指第一関節の3分の1程度の物。


翌日、(5月21日)午後病院へ駆けつけました。
娘っ子は普段鳴かないのですが、病院へ行く車の中では
ずっと鳴きます。
その声が、少し擦れた感じがしました。
「やはり、あの出来物のせいかも。」

診察台にあがって、体重は3.6㎏。
先生は、「変わりないですね。」と言いましたが、
私としては、「また、減っている。」です。

説明をして口の中を診察。
幸いにも娘っ子は、口を開ける事を嫌がりませんので、
「あーーーん。」

先生が一瞬息を飲んだ感じがしました。

「写真を撮るので、もう一度開けてもらえますか。」

はい。「あーーーーん。」
舌で出来物が見えずらいので、私は指で娘っ子の舌を押えました。

その出来物は、喉の奥から手前に出来てきている感じです。
出血や膿んではいません。


先生のお話。

「自分は今まで見たことがないものです。腫瘍には間違いありませんが、
良性でも悪性でも大きくなった場合、食事はもちろん呼吸が出来なくなる
可能性があります。
娘っ子ちゃんの今後を考えれば、切除した方が良いと思います。
まず、CTでどれくらいの大きさなのかを確認した方良いが、
ここにはその設備がありません。
H大獣医学部でセカンドオピニオンを勧めます。」

と…。

高齢なので心配な事は山盛りですが、幸いに内臓に問題がない事や、
嫌がらずに口を開けれる事(これを嫌がると、麻酔になるそうです)また、
元気も食欲もある事から、H大獣医学部でのセカンドオピニオンを受ける事に
しました。


でも、なんで…。
なんで、こんな事に…。
凹んでいます。

札幌は昨日から真夏並みのお天気です。
今日も青空が広がっています。
でも、私の気持ちは暗闇…。


良性である事、切除手術が出来て
絶対に良くなることを祈って、まず検査に行って来ます!


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「病院は嫌だよー」



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「僕は行かなくていいですね?」
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by maeeam | 2016-05-22 11:35 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

春の珍道中!

あき坊と娘っ子の
ワクチンと健康診断の時期となりました。
娘っ子は、ずっと肝臓のサプリメントや
肝臓療法食を続けていますが、
なかなか肝臓数値はよくならず、
諦め半分。
あき坊は、てんかん発作を
抑える薬を飲んで、約半年が過ぎました。
幸いにも、始めの発作以降、
発作はありません。
まず、娘っ子の体重が200グラムも減っていて、
掛かり付け医も、かなり心配されましたが、
血液検査では、

なんと、肝臓数値も基準値!
腎臓も問題なし!

正直、掛かり付け医も
また、変化が無いだろ…と思っていたそうです。
ただ、一過性かもしれないと、サプリメント療法食は
継続をします。
体重は加齢によるもの?かも、と言う話で経過観察。

あき坊も、てんかん薬の影響はなく、
今のまま、投薬を続けて行く事になりました。

まずは、ほっとした珍道中でした。016.gif


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☆ニャイダボラ☆
今日は暫くぶりに、ニャイダボラでした。
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by maeeam | 2016-04-24 19:53 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

ほぼ元通り!。

あき。
てんかん発症して1ヵ月半が過ぎました。

抗てんかん薬の副作用で少し体重が増えましたが、
投薬1ヵ月目の検査では、特に問題もありせんでした。
※ただし、これ以上体重が増えないようにしなくては
いけません。


目つきも歩き方も、ほほ元通りとなり
ひと安心です。

今後、発作が起きないことを願うばかりです。


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昨夜のあき。
少し寝ぼけているので、目が危ない…(苦笑)




☆おまけ☆
こちらは、肝臓治療で投薬中のカール
もう少しで、満14歳。
なんだか、婆さんになったような感じです…。
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by maeeam | 2015-10-18 20:56 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

1週間が過ぎました。

9月4日(金) 早朝 「ゲコ、ゲコ」…。
ふと、ベットの足元を見ると、あきがゲコモード。

「あ、ベットでゲコされると、嫌だな」と寝ぼけマナコで、
あきが寝ている、座布団を足でグッグッと押し出しました。
あきは、トン。と床に降りて、ゲコ~。


今年の春先から、吐くことが多くなった、あき。

胃液だけの時もあれぱ、毛が交じったご飯の時もある。
毛だけの時もある。

今まで、なかった事だし、回数も多いし、
年取ったか??
掛り付け医に相談して、ラキサトーンも始めました。
少し、吐くことは減っていたので、なので、いつもの事だと…。

夕方、勤めから戻ると
あきは、寝ていました。
「元気ないな?」
と、顔をのぞくと瞬膜が出ていて、
ボーッとしています。


ん? ひょっとして、朝ベットから押し出して降りた時、
目をどこかに、ぶつけた?
「うわー、怪我させてしまったのか?」

時計を見ると、19時。
掛り付け医には、間に合わないし…。
でも、このまま一晩は心配…。

おっちゃんや実家猫さんを診てもらっているY病院に走りました。
(Y病院は我が家から、車で数分です。ちなみに掛り付け医は15~20分ほど)

ですが、この時、あきは凄く興奮して、
キャリーバックに入れる時も、シャーーー。(こんな事は初めて)
変だな?
だいぶ、調子が悪いのかな?
病院についても、呼吸が荒くて興奮していました。

診察室に入り、まず朝からの状態をお話ししました。
熱が39.4℃と高め。
目の検査をして貰いました。
薄く傷が付いていたものの、Y先生はその事より
呼吸の荒さと興奮状態を心配されていました。

まず、この日は「感染症の心配もあるので」と、
抗生剤を打って、目薬を処方してもらい帰宅。


食欲もないようで、そのまま休ませました。

翌朝、体調は変わらない様子。
Y病院にお願いしようか…迷いましたが、
掛り付け医へと走りました…。

熱はなし。
触診でも異常はなし。
ですが、昨夜と同様に呼吸の荒さがあり、
いろんな事を想定して、肺レントゲンと血液検査。

全く問題はなかったのですが、掛り付け医が
「物凄く、興奮してます。いつものあきちゃんと違いますね…。
ただ、現時点では経過を診て行くしかないです。」

ご飯は、いつもと違うものをあげて見てください。
様子を見ててください。

自宅に戻り、私は実家へ行きました。(こんな時も実家…。嫌になります。)
夕方、戻り…。
元気のない、あきでしたが、いつもと違うパウチをあげると少し食べました…。


19時少し前。
突然、ソファで寝ていた、あきが 「シャーー」と言って
身体が硬直し出して、ガクガクと痙攣。

私も慌てましたが、一番驚いていたのは、あきだと思います。
目が動揺していました。
掛り付け医は19時まで、なんとか間に合う! 慌てて電話。

状況を説明してた所、【てんかん】の可能性が強いが、すぐに命に関わる事ではない。
ただ、発作が繰り返し起こる場合は危険度は増す。
その様な説明を受けて、一晩観察をする事と…。

その後、落ち着いた感じのあきでしたが、
1時間おきに、身体を少し揺らす発作?が2度程ありました。

翌朝、あまり状態は変わらないし…。
食欲はあまりないし…。
月曜日は掛り付け医は休診だし…。

栄養剤を貰いに、病院へ出向いて看護師さんに、昨夜からの状態を説明。
「先生がお話したいことがあるそうで、少しお待ちください。」

ドキドキしながら、待ちました。
診察室に呼ばれると
「昨夜、一度の発作で有れば経過観察をしますが、3回の発作が起きたのであれば、抗てんかん薬を始めた方がいいです。」

掛り付け医の説明を聞いていたものの、私の頭は真っ白。
そして、お薬開始となりましたが、どんどんとあきの顔からは表情がなくなって行きました。


さて、そんな感じで怒涛の1週間が過ぎました。

ちょっと大変だったのは、トイレの近くまで行くけど、トイレの外で用を足す。
ご飯がウェット以外は拒否、ベットにジャンプ出来ない等、今まで出来ていた事がなかなか出来ません。

掛り付け医は、「抗てんかん薬は、身体になじむまで1週間程度掛ります。」と言ってたけど、
本当に効いているの????????????

もう、不安が山盛りテンコ盛り。
強いて言えば、ご飯を食べてくれる事、トイレとは違う場所たけど、シッコとウンチをしてくれる事が、救いでした。

ところが、今朝、モタモタしながらトイレになんとか入ってシッコしました。
目に表情があります。
カリカリも少しですが、口にしました。
お水の飲みに行きました。
介添えをすると、ベットやソファにも上がれました。
夕方は、ちょっとはみ出ましたが、トイレでウンチもしました。


涙が出ました。
お薬が効いてきた~。
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頑張るぞー。






☆おまけ☆
8月末の事ですが、【マリオ】を見ました。
2回目ですが、まじかで見たのは初めてです。
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マリオカートの集団
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by maeeam | 2015-09-13 21:58 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

てんかん。

我が家の【あき】 8月1日で満13歳になりました。

健康診断以外で病院に掛ったのは、
小さい時に脂肪種が出来て切除した時、
去勢した時、
そして、おっちゃん事【くろ】がいた時に真菌を貰った時位です。

先代猫さん達は、10歳未満で病気を発症してしまうことが多くて、私にとって
【10歳】は鬼門でした。

その【10歳】も無事越えて、安心をしました。
この先も大病することなく、元気に年を重ねてくれると信じていました。


ところが、
【あき】は、てんかんを発症しました。

第1回目の発作を起こした9月5日(土)に、立て続けに発作が2回。
現在、命に問題はありませんが、掛り付け医の指導で投薬を開始しました。

私が日中は勤めがあって、
状況観察が難しいのですが、今の所状態は安定しています。

なんで、てんかん…。
思えば、今春から「何か変だな?」 位の日常生活の変化がありました。
正直、本当に些細な事です。

でも、
それが、病気の始まりだったのかもしれません。
私が【あき】に対して取った行動が、その引き金になったのかもしれません。
私自身、気持ちが落ち着かないところもあって、
細かなご報告は、もう少し後とさせてください。
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 目に感情がないのです…。 
 
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by maeeam | 2015-09-08 23:37 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

毎年の珍道中~。

お近くスーパー銭湯の「露天風呂の桜」が開花しました。

例年、ゴールデンウィーク中の開花なので
恐るべし早さです!

今年、確かに気温は高いのですが、
市内近郊の山々には、まだ雪が残っていますので
風はまだまだ冷たいです。

そんな、例年より暖かい本日
我が家の猫さんは、ワクチン&健康診断の日でした!


あき坊 → 体重 4.25㎏で血液検査異常なし!
毛がフカフカですね! シニアとは思えないですね。
と、掛り付け医から、お誉めの言葉を頂き
ワクチンを打って来ました。


カール  → 体重 3.95㎏で血液検査は…。
やはり、肝臓数値が少し基準から出っ張っていました。
でも、ワクチンには支障がないそうで、ワクチンを打つことが出ました。
現在、肝臓の治療としてサプリメントを継続して
服用しています。ニッカショウハーブ
少しでも、良くなってくれることを祈るばかりです。

いつもなら、
まだ2猫達は起きているのですが、
やはりシニア。
お疲れで爆睡です。



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by maeeam | 2015-04-19 20:39 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

ほっ、でもまだ安心は出来ぬ!

今冬は荒れる日が多い。
こんな冬は珍しいです。
地吹雪、猛吹雪、目の前は真っ白~。

そんなホワイトアウト状態の昨日。
娘っ子の病院でした。

1ヵ月頑張って薬飲みました…。
数値は良くなったのか!
同じか!
それとも、もっと悪くなったのか!

もう、ハラハラドキドキで心臓が口から出そうになって
いましたが…。


体温は平熱
体重が3.95kg ← 減っている! なぜ?
触診では異常なし。
そして、採血。



結果は…。

GPT が  218 →  96 (基準値 11~86)
GOT が  66 → 30 (基準値  8~45)


両方とも下がりました!
GPTは、まだ基準値外ですが、下がりました~。(嬉泣)
ホッとしました。

エコー検査もしましたが、こちらでも腫瘍らしき
ものは見当たらないそうです。


ですが、掛り付け医のお話では、
GPTの方は、前回かなり高い数値だったので、
お薬をもう1ヵ月続けて、経過を観察したいとの事で
もう少し頑張らないといけません。
体重が減ったのも、検査結果や身体状況からの判断で
「ドライフードを変えた」からではないか?
こちらも、合わせて経過を見て行きます。

ただ、「原因不明」がなんともすっきりとしません。
もしかしたら、また悪くなる事もあるのかなぁ?
ちょっと、もやもやしてしまいます。
もやもや…。



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「ワタシハ、ネムネム」
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by maeeam | 2015-01-18 21:14 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

ガックリ…。

昨日は娘っ子の病院でした。
1カ月間、朝晩しっかりお薬を飲みました!

吐く回数は減りませんでしたが、毛玉も混ざっている時もあるし、春先の健康診断
の血液検査でも、少し肝数値が上がった時に使ったお薬なので、今回も下がって
くれるはず!

元気もあるし、食欲もある。
絶対、数値は下がっているはず!

が・・・。
ところが・・・。
なんと…。



ALT (GPT) 218
AST(GOT) 66


増えました…。
なんで??

前回と同様に、触診とエコーでは
腫瘍などは見当たらないそうですが…。

ガックリ。
もう、頭の中が真っ白。
今も真っ白。


お薬を変えて、療法食も肝臓ケアのものに変えて
治療をしなおす事になりました。


はぁ。
一番辛いのは娘っ子。
毎朝毎晩、あーーーんと
口を私に開けられて、
ポイ! とお薬を入れられる。

頑張ります。
はぁ。






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 昨日の疲れがまだ残っているのかなぁ。
 
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by maeeam | 2014-12-21 20:57 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

肝機能障害。

猫はよく吐く生き物なのだそうです。

 吐いてもケロッとしている。
 数か月に時々吐く。
 吐いても食欲もある。

こんな状態であれば、あまり心配はいらないそうです。
 
うちの猫さん達の場合、あき坊は殆ど吐く事ありませんが、
娘っ子は、一気食いをしてゲコの多い猫さん。
あまりグルーミングをしないのに、時々毛玉を吐いていました。
それも、数か月に時々だったのですが、今夏以降なんとなく
多い感じで、でも毛玉も混ざっているし、元気もあって食欲もある。

ところが、この1か月位は1週間に1度は吐く。
毛玉は混ざっていない…??
元気はあるし食欲もある…。

でも、なんだか変だ。
特に先週は朝にゲコ、夜にゲコ。

一人で変だ変だと、頭を抱えていても仕方がないので、
昨日、病院へ ゴー!


問診で経過を説明し、診察開始。
触診異常なし、平熱。
目視での貧血もなし。
先生からは、いろいろな説明がありましたが、
まず、血液検査をお願いしました。

待合で待っていると、診察室の電気が消えたり点いたり。
エコーを掛けているようでした。
それが、長い…。
何度も、電気が消えたり点いたり…。
とても、嫌な予感。
 
はい、その予感が的中!
肝機能障害でした。
ALT 基準値 11~86 の所  179
AST 基準値 8~45 の所   55 

私の頭の中は真っ白~。
先生のお話も聞いているようで、聞いていない感じ。

実は毎年ワクチン接種の時に合わせて、血液検査も行っているのですが、
今年4月の血液検査で、肝臓の数値ALTが基準値を少し超えていました。
その時は、ヘパアクトを1カ月服用して基準値に戻ったのですが、
また、悪くなってしまったようです。
原因を特定するのには、手術で細胞を取って検査するそうです。
原因がわかったとしても、薬の治療になる事や、娘っ子の年齢が13歳
の高齢猫であるために、それはせず薬の治療を開始する事になりました。


あ~。
やっとなんとか、アトピー治療が終わって、薬や通院がなくなると思ったの
ですが、残念でなりません。
一番嫌なのは娘っ子…。

まず、1カ月頑張って薬を飲みます。
でもなぁ~、先生の話だと半月~1カ月間隔で血液検査? と言っていた様な
気がする…。
可哀想で仕方がない。



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  エコーでこねくり回されて、疲れ果てて眠る娘っ子です。
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by maeeam | 2014-11-23 12:25 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)