カテゴリ:娘っ子とあき坊 病気( 51 )

3ヵ月ぶりの病院。

9月もあと10日で終わりますね…。
ついこの間まで、暑い!暑い! と言っていたのに…。
あー、そろそろ「雪」の季節がやって来るのかと思うと、
ついつい、憂鬱になります。

冬は大好き!
寒さは大好き! とは言いませんが、そんなに嫌いではないのです。

嫌いと言いますか、苦手なのは  「雪」。 
一晩でどっさりと降るし、滑るし…転ぶし…。
はぁ、やや愚痴です。

さて、本日は娘っ子の3ヵ月ぶりの定期健康診断に行ってきました!
体重は 4.15㎏ 
平熱
耳掃除してもらってさっぱり~。
アトピー症状も殆どなし!
良かった、良かった!




 帰宅後、外を見てボーッ
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 寝るから邪魔すんな!
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歯の状態 (2013年9月21日撮影)
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2010年と2012年の歯

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by maeeam | 2013-09-21 16:01 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

原因は、培養土!。

娘っ子のアトピー症状は、沈静化を続けていました。
ところが!
今月初めから、なんだか  カキカキカキカキカキカキ 

その掻き方は、しつこい!
頭部をしきりに、カキカキ!

私の頭を過るのは…
 カキカキ → 湿疹 → カキカキ → カサブタ → 掻き壊し → 皮膚血みどろ

 あーー、またあの悪夢がぁぁぁぁぁ。



   と。

思いつつも、何か原因があるはず!
んーーー。
んーーーーー。
何?
何だ??
何だべ???

    と。 

気が付きました!

実は3月末頃に勤め先で育てていたアイビーを、自宅に連れて来ていました。
ずっと、ハイドロカルチャーで育てていたのですが、なんとも痩せてしまいまして、
培養土に入れ替えをして、少し外気に当ててみようと思って…。
ところがなかなか気温が上がらなかったので、室内に置いていたのです、
どうも、その培養土が乾燥して、空気中を飛散 し て い る? のか????

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まさか??
と、思いながらもそのアイピーを別室に移した所、その翌日には娘っ子の
カキカキが、ほぼ無くなりました…。

空気清浄機を可動させているものの、なかなか全てを除去するのは難しいようです。

それにしても、原因が見つかって良かった反面、我が家では花・草は一緒に暮らすことは
出来ないことがわかりました。

残念。(T_T)




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  「余計な物は連れて来ないでよね!」
  

はい…。ごめんなさい。







☆おまけ☆
 お気に入りのルイボスティー
 
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by maeeam | 2013-04-22 23:03 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(2)

透き通った? 歯。

今月の初め、何気なく娘っ子の口をあーーーん。

あれ? あれれ???????

 「歯」が透き通っている? 


猫達の口は時々あーーーーん。と開けてはいろいろと確認をしますが、
前回娘っ子の口を開けたのはいつだったか?
でも、そんなに昔ではないよ…。
あれ??

以前、口を開けた時に「歯」が1本無くなっていたのを撮った写真があったので、
それと比べてみても、確かに透き通っている…。
見間違いではないなぁ…。


昨日は、アトピーチェックで通院の日でした。
掛かり付け医に写真を見てもらいました。

「確かに、透き通っていますね。」  と。
「珍しい事ですが、猫には虫歯があります。虫歯になると歯が透き通ります。
ただ、相当に痛く。たいていは、下の奥歯なんですが…。娘っ子ちゃんの歯は、叩いても痛みはないよ うなので、違うと思いますがなんでしょうか ねぇ?」


 不安だぁぁぁぁぁ! 


結局昨日はわからずじまいで、「歯が透き通る病気」を調べてくれるそうです。
病気かどうかもわからないそうですけれども。

なんだろ?
以前、飲んでいた薬の副作用?
人間の副作用では、骨がもろくなる事がある薬。

私の頭の中はグルグル~

余計な心配をしても始まらないのですが、
なんだか心配の種がニョキッと出て来てしまいました。



2010年10月撮影
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2012年11月撮影
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※追記 2013年4月 健診時確認
 かかり付け医の話 「歯が透通る、抜けてくる」副作用がある薬の使用はない。
 経過を見て行きましょう。

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by maeeam | 2012-11-29 22:46 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

4kg!。

今日は娘っ子の病院デー。
最近は飛んだり跳ねたり、あき坊と 「寺内貫太郎一家」遊び をしたりと活発に動くせいか、食欲もあり少し体重が増えました。

※「寺内貫太郎一家」遊び → 娘っ子とあき坊が、ハイテンションで走り回る事を我が家ではこう呼びます。寺内貫太郎一家



アトピー湿疹の出現は、完全に消えたわけではありませんが、
今の所症状は落ち着いています。


掛かり付け医は、
「暑さ、特に蒸し暑さが続くと湿疹が出やすくなります。十分観察して下さい。」
「毎回、どうなっているかと冷や冷やしますね。インターキャットが頼みの綱です…。」

んーー、頼みの綱かぁ。
良い薬だと言うのはわかっているんだけれど、
薬を長期間使うのはどうも抵抗があるなぁ。
んーーーー。

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 嫌なんだけど。



 猛獣の雄叫び
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by maeeam | 2012-07-21 22:11 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

病院の日。

昨日は娘っ子のアトピーの定期診察の日。

数日前に「後ろ左足指の間がなんか変だなぁ、と思って触るともの凄く嫌がる。(指の間の毛が固まっていたし、毛をむしったような塊も娘っ子の寝ている所にあった。)

 「ん、これは何だ??」 

嫌がって「ぎぃーーぎぃーー」とわめく娘っ子を無視して、指の間を見るとなんだかジクジクしている。

ニオイを嗅いでみた。(ここでどうしてニオイを嗅いだのかは、自分でもよくわかりません。)

 「んーー、酸っぱ臭い!!」 



と言うわけで、そちらも診てもらうことに。


掛かり付け医
「かなり、腫れています。1ヵ所の指間だけなのでアトピーの湿疹とは考えられない。何か傷が出来て、それが治りきらずに化膿したのでしょう。アトピーなので皮膚が弱い可能性もあるので。」


「あーー、化膿しているから、酸っぱいニオイがするのですか?」

掛かり付け医 
「そうですね。結構痛みもあると思います。」


「そうとも知らずに固まっていた毛を脱脂綿で濡らして、むしってしまいました。かなり      嫌がって、暫く近寄って来ませんでしたけど。」


掛かり付け医
「恐らく毛は脱落する状態だったと思いますし、本人は痛かったと思いますが、むしったのは悪くはないですよ。」

(私の心の声「・・・、そうか嫌がったのではなくて。痛かったのか・・・。相変わらず私は鈍い。」)



実は数ヵ月前に時々娘っ子が、後ろ足を少し引きずって歩いているのを、見ていたのですが暫くすると普通していたので 「最近は随分と活発に動くから、どこかにぶつけたのかもしれない」等と思っていました。
きっとその時に「傷」が出来ていたのだと思います。
んーーー、油断してしまいました。
やはり、いつもと違う行動をした時は気を付けなくてはいけません。
反省です。
(でも、どこで怪我したのかなぁ??)




☆待合室にて☆
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「嫌だーー」


☆娘っ子の足☆
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☆抗生物質☆
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●でも元気だ●
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「おりゃゃーーー」
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by maeeam | 2012-06-09 22:53 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

そして、今。

現在娘っ子は、糖尿治療食を続けています。
この療法食に切り替えた時は、アトピー症状が出るのではないか?と心配がありましたけれど、今の所大丈夫!

アトピー治療のレダコートを服用していた時は、どんなことをしても落ちなかった体重がスルスルと減って以前の体重になり、タポタポしていたお腹はいつの間にかへっ込みました。(羨ましい~)
特にここ1ヵ月~2ヵ月はものすごく元気になって来ました。
あき坊ともよく遊び、以前のように一人遊びもよくしています。
この2年間位わずか30㎝の高さもジャンプ出来なかったのが、ピョンと飛んだ姿を見た時は、もう、感激でした!

何より驚いているのは【毛質と皮膚の厚み】の変化です。
レダコートを中止した直後、もの凄く毛が抜けました。
インターキャットの副作用??と思って掛かり付け医にお尋ねしたのですが、

 「今まで抜けなかったのが、変だったのかもしれませんね」  と。

その抜け毛は1ヵ月近く続いたのですが、その後フッカフッカの毛質に変わりました。
そして、インターキャットを毎週1回打っていて、どれ位過ぎた頃だったか記憶にないのですけれどが、注射針がスーーと皮膚に刺さらなくなってきたのです。
【こんにゃく】に針を刺す感じで、もの凄く抵抗感があるのです。

なんだろー???
注射は肩甲骨の間の皮膚を引っ張って刺すのですが、その皮膚 が伸びない!!!
私がモタモタするし、刺したつもりが刺さっていなくて、何度か刺し直しをするので娘っ子は痛くて暴れる・・・。
変だなぁ。

暫くして気が付きました。
皮膚が厚くなったのです!
ステロイドを長期間使用すると皮膚が薄くなる。と言う話を聞いた事がありました。
酷くなると注射をするためにひっぱるだけで、皮膚が裂けることがあると。
娘っ子はその裂ける、1歩手前だったのかも・・・。
(この件は掛かり付け医に確認していないので、正確な事ではありません。)

追記】※5月19日
以前と比べて皮膚が厚くなったことを、掛かり付け医に聞いて来ました。
「体調が良くなったことで、皮膚のうるおい等が戻ったのだと思います。」 と言うお話でし
た。
 


アトピー治療の方はもうしばらくインターキャットで経過をみていく方法を選んでいますが、この治療方法は猫さんの症例が少ないそうです。
症例が少ないと言うのは少し不安な気持ちもありますが、プラズマクラスターのパワーも借りて、お財布の紐も固く締めて(苦笑)、頑張って行こうと思っています。


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 最近、間違えて?? こんな風にくっついている事が。



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 ケンカが勃発! まで、あと少し??  





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 この寝ぞうは相変わらずです。
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by maeeam | 2012-05-14 23:04 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

血糖値正常になる。

自宅で毎日朝晩インシュリン注射をして、尿糖を検査紙でチェックして、眠りこける娘っ子を見ては低血糖を起こしたのでは? と思ってブドウ糖を飲ませる日々が続きました。

毎週病院へ行っては血糖値を測り、アトピー治療のインターキャットを打ってもらう。
血糖値が下がらないので、インシュリン量を少し増やす。

インシュリン量は慎重に調整しますが、心配なのは低血糖症状を起こすこと。
それを自宅でチェックするのは、尿糖検査のみ。
娘っ子がトイレに行くと、ストーカのように(笑)付いて行き、おしっこを採取する。
20日間程でインシュリン量が確定出来、この間幸いにも低血糖症状を、起こすことはありませんでした。

そんなこんなで1ヵ月が過ぎた頃、朝から夕方まで2時間おきに血糖値の状態を確認することになりました、これで全て基準内であれば一応糖尿病は治ったことになるそうです。

その結果は1日4回の血液検査全てが基準内!!
2011年9月3日の血糖値結果(基準参考値 56~153)
AM 9:30 60
AM 11:30 68
PM 15:00 118
PM 18:00 127
 よかったーー。 

念の為、自宅での尿糖検査は続けなくてはいけませんけれど。
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 何となく寝ている日が続いていた。この頃はまだお腹がツルツル~。  
  
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by maeeam | 2012-05-06 21:20 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

インシュリン注射。

2011年8月6日(土) 午後6時お迎え!
まず、掛かり付け医から、今後の治療方針などについて説明がありました。
なんと、自宅でインシュリン注射をして下さい。
 「・・・・、注射??」 



注射器具は人間と同じものを使うそうです。
その器具は極細針のワンプッシュタイプ注射筒なのですが、掛かり付け医にはその在庫がなく取り寄せ中で、その間は普通の注射筒を使って下さい・・・・と。


一瞬、息を飲みました。
でも、これをしなければ娘っ子は退院も出来ません。

注射の手順などを教えて頂き、病院スタッフ猫さんで練習をさせてもらいました。
掛かり付け医指導の元、スタッフ猫さんの肩甲骨間の皮膚を引っ張り、プツンと注射筒を刺しました。(この時使用したのは、生理食塩水です)
緊張!!!スタッフ猫さんは、私の緊張がわかるのか「ん。」と声を出していましたが、なんとか終了~。
掛かり付け医からは、大丈夫ですよ! とお声が掛かりましたけれど。
はぁぁぁーーー、汗かきまくりです。
そして問題のアトピー治療は・・・。
インターキャットを試してみましょう!
インターキャットは糖尿病の経過観察と合わせて、週1回インターキャットを注射することになりましたけれど、アトピー治療はあまり症例がないそうで、掛かり付け医も少し不安みたい。



そして、娘っ子を連れて我が家へ。
あき坊は娘っ子を見るなり「にゃーー」と鳴いて近寄っていきした、数日間「ビャービャー」と鳴いていたのがピタリと止まったのであります!

娘っ子は帰宅してから、結構興奮状態でカリカリをガツガツ食べて・・・。
案の定全部出ました(笑)。

その後注射はワンプッシュタイプで行うようになりましたが、これも緊張の連続!!!
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 インシュリン用の注射筒とワンプッシュタイプの注射筒







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 インターキャットと注射筒

















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 もう、N先生と会いたくない。 


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 病院行かなきゃだめだよ、治らないよ。
 僕がお留守番しているからさぁ、安心して行って来てよ!





あき坊・・・。君ってやつは・・・。
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by maeeam | 2012-04-29 19:00 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

インシュリン量が決まった!。

掛かり付け医には
「退院の日まで、お見舞いに来ません、変わりがなければお電話もいりませんので。」
なーーんて、言って来たけれど。
実は次の日には病院からの電話を待っていた。
でも、電話は無かった。
 
はぁーーー。 
(溜息)

あき坊は、今朝になって娘っ子がいないとはっきり分かった様で。

 変だ。変だ。 と、

私の顔を見ては、不安気にずっと鳴いているし。

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 だって、だって。いないんだもん!



なんだかんだと言っても、「居て当たり前」の関係なんだなぁーと少し微笑ましかった。

そして、8月5日午後7時10分! 掛かり付け医からの電話がキター。
(時間をはっきりメモしてある、笑)
「治療検査は順調で、インシュリン量も決まりました。明日、退院出来ます。
尿病食も食べてくれていますし、ちゃんと治療もさせてくれていますよ。」


やったーーーーーーー。
お迎えだーーーーーー。













この頃は、おっちゃも体調が芳しくなかった。
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 そうだな。なんだか、パッとしなかった。
 でも、今は元気にしているぞ!


「くろーー、逢いたいよ。たまに遊びに来てよーーーー。」(泣)
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by maeeam | 2012-04-22 22:13 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)

恐るべし副作用。

午前中に娘っ子を「便秘処置」で掛かり付け医に預けて、お迎えに行ったのはその日の午後6時30分。

他の患者さんがいなかったので、すぐ診察室へ呼ばれました。
診察室に入ると・・・。
あれ?娘っ子・・・・・は?
いない・・・。
なんだか、いやーーーな予感。
なんだろ、なんだ?

間もなく掛かり付け医が来て、今日の検査について説明がありました。

「便秘処置は済みました、その後血液検査をしたのですが・・・。
糖尿病でした。
血糖値が異常に高い、そして、中性脂肪値も高いです。
レダコートの副作用と思われます。」

 私は頭がまーーーっしろ。 

もう、レダコートは使えない。アトピーが悪化する可能性があること。
遠隔治療を受けている獣医師からも、レダコートを中止して糖尿病の治療を優先するように指示が出たこと。
低血糖が考えられるため、食事療法ではなくインシュリン治療が必要である。
ただし、娘っ子の身体に合うインシュリンの量を確定するためには、インシュリンを注射して2時間起きの血液検査で、数日間連続で行わなくてはいけない。

 2時間おきーーー??
 数日間??
 



猫さんはストレスで血糖値が上がりやすいので、出来るなら入院ではなく通院での検査が好ましいそうですが、私の場合仕事もありそれは難しいため、数日間入院しての検査となりました。

「でも、毎日お見舞いに来れば良いんだ!」 と思っていたのですが・・・。

説明が終わり、入院病棟へ案内されました。
こちらには10年以上お世話になっていますが、病棟へは初めて入りました。
ケージ(病室は4つ)で、娘っ子が!!

ぶーーーっと怒った顔。
私の顔を見ると今までに、聞いたことのない悲しい声で鳴きます。
(涙が出た)

その顔を見ると
「こりゃー、毎日お見舞いに来たら、かえってストレスになるのでは?」

そのことを掛かり付け医に相談すると。

「実はそれをお話しなくてはと思っていました。○○ちゃん(娘っ子)は、とても神経質で依存心が強いです。ですから、○○さん(私)がお見舞いに来てそのまま帰ってしまうと、
置いていかれた!!
と言う不安から、ストレスが増えてしまうかもしれない。それによって、正確な血糖値が測定出来ない可能性があります。
少しの間寂しい思いをさせますが、猫は諦めが早い動物なのでそれに(お見舞いなし)掛けてみたいのですが。」

とても切ないことでしたが、心を鬼にしてインシュリンの量が確定される日まで、お見舞いに来ないことにしました。
病院からの帰り道、車のハンドルを握りながら、涙が止まらなかった。
依存しているのは、私なんです。 

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 僕の存在をお忘れなく。













※娘っ子は2ヵ月位前から時々、立っている時やへそ天で寝ている時に、足がガクガクと震えることがありました。それは低血糖の症状だった可能性があるそうです。
糖尿病は高血糖の時は急激に危篤状態(意識がなくなる等)にならないそうですが、低血糖の時突然意識がなくなったりして危険なんだそうです。

※私の勝手な解釈ですが、便秘になったのは糖尿病発症のため、急激な体重減少や低血糖状態で体力がなくなり、踏ん張ることが出来ないためだったのではないのかなぁ?
トイレでない所でウンチをしたのも、砂の上だと踏ん張ることが出来なくて、床の上だったのかなぁ?
と思っています。

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by maeeam | 2012-04-18 23:15 | 娘っ子とあき坊 病気 | Comments(0)